経験したから言える新人保育士に伝えたい7つの事【使えないなんて言わせない】

今回は新人保育士さん向けにメッセージを書いてみました。私も新人保育士時代をどうにか乗り越えて園長先生になりました。過去の自分は変えるべき点が多く、ここに書いた内容を実践していれば良かったと思っています。少しでも新人保育士さんの糧になれば幸いです。

子どもをひとりの人間として尊重した保育とは【保育所保育指針を見よう】

子どもを一人の人間として尊重するとはどういう事でしょうか。普段子どもたちと一緒にいると中々意識しづらいですが、尊重する事はとても大事な事で保育所保育指針に記載されています。ここでは子どもを一人の人間として尊重する保育を考えるきっかけとなるようまとめました。

保育における「援助」と「支援」の違いについて学ぼう【保育書類の質を上げる】

保育における「援助」と「支援」という言葉。保育士として働いていると日常的に耳にすると思います。一見似たような2つの言葉ですが、使い分けはできていますか?違いが分かれば保育はもちろん、保育書類の質を上げることも可能です。援助と支援の言葉について学んでいきましょう。

保育園の園長先生は「保育士の背中を押してあげる事」を大切な仕事にしよう

保育園の園長先生が大切にしたいこととして、「保育士の背中を押してあげる」事が挙げられます。信頼して背中を押してあげると、保育士は気持ちが楽になり安心できるかもしれません。安心感は働きやすさにもつながります。安定した職場作りの為に背中を押してあげませんか?

自分は保育士に向いてないと思った時にする事【時間が解決してくれる】

「自分は保育士に向いてない。」そう感じた事はありませんか?保育士に向いていないと感じた事がある方は意外と多いと思います。ここでは私の経験も交えて保育士に向いていないと思った時にする事を紹介します。結論は時間をかける事なのですが、なぜ時間をかけると良いのかも解説していきます。

保育園の園長先生に若いうちからなる方法【結論は株式会社です】

保育園の園長先生を若いうちから目指す方は意外といます。私もそのうちの一人であり、実際に就任したのは28歳の時です。記事では若いうちから保育園の園長先生になる方法について、私の経験も交えながら紹介します。結論は株式会社なのですが、その理由も併せてお話しします。

慌てなくてもOK!子どもの熱性けいれんへの対応方法【初回は救急車を呼ぶ】

家や保育園で子どもが熱性けいれんを起こしたら慌てず対応する事ができますか?記事では私の子どもがけいれんを起こした時の経験から熱性けいれんへの対応方法や救急車を呼んだタイミングなども紹介します。慌てず対応する為にポイントを押さえておきましょう。

子連れディズニーランド・シーでの寒さ対策は万全にしよう【グッズや服装】

冬のディズニーランド・シーはとても寒いです。寒さ対策をしないと楽しい時間が台無しになりかねません。特に子連れで行く場合は万全に対策をしましょう。記事では私の体験からディズニーでの寒さ対策を紹介します。グッズや服装なども参考になれば幸いです。

周りから良い印象を持たれる保育士とは?【大切な事は5つある】

保育士として働く上で「印象」はとても大事です。印象が悪いと保育園に保護者が子どもを預けたい気持ちになりません。逆に印象が良いと信頼して預けてくれるでしょう。ここでは良い印象を持たれる保育士になる為に大切な事を5つにまとめました。ぜひ実践してみてください。